【ジェネクリ公式】ヘリオケアウルトラDカプセル(飲む日焼け止め)の通販ページです

ヘリオケアウルトラDカプセル(飲む日焼け止め)

スペインのIFC-GROUPが開発したビタミンD配合の飲む日焼け止めサプリ
1錠240円〜

ヘリオケアウルトラDカプセル

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有効成分
PLエキス、ルテイン、ビタミンCなど
内容量
30錠
メーカー
I.F.Cantabria,S.A.
発送国
香港
     

ヘリオケアウルトラDカプセル      

ヘリオケアウルトラDカプセルは、スペインのIFC-GROUPが開発したビタミンD配合の経口日焼け止めサプリメントです。

ヘリオケアはエゾデンダ(ウラボシ科・ポリポディウム属)という南米産のシダ植物から丹念に抽出したエキスを配合。中でもウルトラDは、有効成分であるFernblock(ファーンブロック)を高濃度に配合した結果、有効成分の含有量はノーマルタイプの1錠あたり240mgに対し、ウルトラDは1錠あたり480mgと2倍量です。

Fernblockの効用は、米国の代替医療研究によると①抗酸化作用、②免疫防御の作用、③細胞DNA保護効果、④皮膚保護効果が報告されています。

またビタミンDには、免疫強化や、糖尿病の発症リスクを減らす作用、筋力低下防止作用、脳神経細胞の保護作用があります。

塗れない部分、特にダメージのかかる毛髪、頭皮、眼に有効ですが、効果的な使い方は、塗る日焼け止めとの併用使用で全身に効果を発揮させられます。

ヘリオケアウルトラDカプセル(飲む日焼け止め)の使用方法

外出する30分前に1錠を服用して下さい。
日差しが強い日には、3時間後に1錠追加すると効果的です。
同メーカーのヘリオケアウルトラジェルSPF90と併用すると更に日焼け対策出来ます。
※効果・副作用・服用及び使用方法は、販売国の商品説明書や一般的な薬剤情報を和訳しています。

ヘリオケアウルトラDカプセル(飲む日焼け止め)の副作用

特にありません。

ヘリオケアウルトラDカプセル(飲む日焼け止め)の注意点

妊娠中や授乳中の方は使用を控えて下さい。
4歳以下の子供には使用出来ません。

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お薬情報・体験談

【お薬情報】ジェネリック医薬品とは?

ジェネリック医薬品とは?


医療用医薬品は、「先発医薬品」と「後発医薬品(ジェネリック医薬品)」の2種類に分類されています!


【後発医薬品(ジェネリック医薬品)とは】


先発医薬品と同じ有効成分を同じ量含有し、効き目も安全性も同等です。 また先発医薬品より飲みやすくしたおくすりを開発することもあり、 添加剤の違いや、色や形が違うものがあります。


【なぜ同じ効き目なのに安いの?】


先発医薬品は長い期間と数百億円もの莫大な費用をかけて研究されます。 そして、医薬品の臨床試験である「治験」を経て有効性や安全性が確認されたのちに、 国の承認を受けて発売されます。 こうした開発に成功した場合、医薬品の価格である薬価には原材料や製造費に加え、 研究開発費や特許料、適正使用のための情報提供活動費用も上乗せされるため、比較的高額となってしまうのです! しかし、後発医薬品(ジェネリック医薬品)は同じ有効成分で作られる為、 何百億円ともいわれる多額の研究・開発費等を使わずに製造・販売することが可能です。 そのため、ジェネリック医薬品は安く設定されます。先発医薬品の3~6割程度で価格設定が出来ちゃうのです!


後発医薬品(ジェネリック医薬品)と先発医薬品は、治療学的に「同等」ではあるものの、 先発医薬品とまったく「同じ」であるわけではありません!! たとえば、先発医薬品が製剤特許を有している場合には、異なる添加剤を使用して後発医薬品が製造されることもあります。 しかし添加剤の成分や配合量が先発医薬品と異なっていたとしても、 ジェネリック医薬品の承認審査において、有効性や安全性に違いが出ることがないよう主成分の血中濃度の挙動が先発医薬品と同等であることが確認されています。 つまりは、後発医薬品(ジェネリック医薬品)と先発医薬品は効果については同じということですね!


なので安心してジェネリック医薬品を服用してくださいね。


2020.11.27

【お薬情報】低用量ピル「21錠」と「28錠」の違い

低用量ピル「21錠」と「28錠」の違い!


【21錠タイプ】

21日間服用タイプは、 1シート21錠全てにホルモンが含まれており、 21日間1日1錠服用した後、7日間は服用を休みます


【28錠タイプ】

28日間服用タイプは、 ホルモンが含まれている21錠の錠剤と、 ホルモンが全く含まれていない7錠の錠剤(プラセボ)が1つのシートに収められています。28日間毎日、1日1錠を服用し、1シート全部の錠剤をのみ終えたら、服用を休まず翌日から続けて新しいシートの錠剤の服用を始めます。


この服用することをやめる期間のことを休薬期間と言います。休薬期間は通常の生理と同様に排卵が終わっている時期ですので、基本的には妊娠することはないといわれています!


この偽薬 (プラセボ)を飲み忘れたからといって避妊効果が減少するということはほとんどないといわれています


一般的に休薬期間に消退出血(生理)が起こるのですが、来なかった場合でも、 そのまま続けて低用量ピルを内服し続けてかまいません


ですが、低用量ピルを内服中に消退出血が来ないという割合は1%未満と言われているので、一度医師に月経がこないということを伝え、必要であれば検査を受けられることをおすすめします。

2周期続けて消退出血が確認できなかったという場合は妊娠をしている可能性もあります。


偽薬 (プラセボ)を飲み忘れても避妊効果に変わりはないですが、 ホルモンが含まれているピル自体を飲み忘れてしまったら 効果が薄れてしまうので、飲み忘れることがないよう気をつけてください。



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2020.11.18

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