【体験談シリーズ②】フィンペシアの賢い飲み方♪♪

2018年7月24日

大人気企画の第二弾!!

AGA治療薬フィンペシアをご購入頂いたお客様のリアルな体験談をご紹介させて頂く大人気企画の第二弾!!


今回はフィンペシアの賢い飲み方を徹底解説☆

プロペシアのジェネリックとして登場したフィンペシアは、価格が8分の1程度と驚くほど安く、しかも効果は同じですから、ジェネクリでも大変な人気商品になっております。

でも、「効果が出やすい飲み方ってないの?」といった声を沢山頂くのも事実です。


そこで!

今回は実際にジェネクリでフィンペシアをご購入頂いたお客様に協力して頂いて、皆さんにフィンペシアの賢い飲み方を徹底伝授して頂きます!!


※ジェネリック薬とは

先発薬の特許有効期限後に販売される、先発薬と同等の有効成分・効果を持った安価なお薬です。

安価の理由は先発薬と同じ有効成分で作られる為、開発費はもちろん販売活動費も抑えられるからです。

41歳男性K.Oさんの場合

K.Oさんは若い頃は毛が濃く、自分は薄毛とは無縁だと思っていらっしゃいました。

しかし40歳を境に急に髪が薄くなり、慌ててフィンペシアを飲み始める事に。


K.Oさん談

自分が薄毛?って正直信じられなかったですね。

髪質も太くてしっかりしてましたし、抜け毛が気になった事もなかったんです。

妻にも「あなたはハゲなさそう」って言われてたんで、絶対大丈夫って自信がありました。

なので本当は30代の後半から兆候はあったと思うんですが、自分はハゲないって思いこんでたせいで、全く気づきませんでした…。

AGAの症状は人によって様々

髪の抜け方や薄くなる部位によって大まかなグループはあるものの、AGAの症状は人によってそれぞれで、自分がAGAなのかどうかを判断するのはとても難しいもの。

K.Oさんの場合は自分は薄毛にならないという思い込みから、なかなか薄毛の兆候に気づく事が出来なかったようですね。

ただ、K.Oさんは自分がAGAかも?と思ってからの行動がとても早かったんです。


K.Oさん談

職場では部下によく言ってるんです、何か問題を見つけたらとにかくスピード勝負。

後回しにして良い事なんて一つもないって。

なので自分がAGAかもしれないと思ってからは、とにかくスピード勝負だと心に決めて、まずは正しい情報を集めようと思ったんです。

情報は多いけどどれが本当なのか分からない

K.OさんはIT系の企業で管理職をされていて、得意分野であるインターネットを駆使して様々な情報を調べられました。

しかし検索して出てくるのは、本当かどうか分からない広告やまとめサイトばかりで、結局どうすれば良いのか分からなかったそうです。


K.Oさん談

IT系の仕事をしている自分でも本物の情報を見つけるのに時間が掛かりましたから、あまりネットに詳しくない方だと嘘を信じてしまうかも知れないですよね。

自分も危うく2ヵ月で髪が元通り、なんて書いてる商品を買っちゃうところでした笑

レビューや口コミが本物かどうか見極める

K.Oさんの仰る通り、確かにAGAについて検索してみても、どのサイトも似たり寄ったりで、もし悪質なサイトだったらどうしよう…と不安になってしまうのも仕方ありませんよね。


個人輸入代行のジャンルで言えば、荷物が届かなかったり、違う商品が届いたりといった声もインターネット上には出ていますし、効果があまりない商品を過剰に宣伝しているのも見受けられますね。

そこでK.Oさんに良いサイト、本物の情報に辿り着くコツを教えてもらいました。


K.Oさん談

とにかくレビューや口コミ機能がサイトについているかどうか。

そしてそこに書き込まれているお客さんの言葉に信憑性があるかどうか。

この辺りがとても重要になってきますよ。


私はジェネクリさんのサイトを拝見した時に、レビューや口コミに書き込まれている内容が、過剰に商品を宣伝するようなものでない事、そして薬の効能や効果についても大げさに安全性を伝えていたり、誇大広告的なものでない事を確認してから注文しました。


ジェネクリさんの場合だと商品が届くまでだけではなくて、届いてからもフォローのメールを頂いたりして安心出来ましたし、本当に商品が届くかどうか不安になって電話で問い合わせた際の対応も良かったので、ここなら大丈夫だなと思いましたね。

実際にフィンペシアを飲み始めて分かった事

K.Oさんはジェネクリでフィンペシアを購入されましたが、それだけで万事OKとは思わなかったそうです。

確かにAGA治療薬は効果が高いものですが、K.Oさんはいつか効果が出ればいいや、ではなくて、どうせ治療するのは少しでも早く効果を出して、薄毛に対する不安を解消したいとお考えだったんです。


K.Oさん談

フィンペシアを選んだのは、先発薬のプロペシアの名前を知っていて、価格が8分の1程度だった事が決め手でした。

最近は病院でもジェネリックを勧められる事もありますし、その辺りは心配はありませんでしたね。

ただ、どうせフィンペシアを飲むなら効果的に飲みたかったですし、早く効果が出る方法は常に探していました。

そこで辿り着いたのが「フィンペシアとミノキシジルタブレットの併用」です。

効果の違うAGA治療薬を併用する

シンプルに説明すると、フィンペシアは薄毛の進行を抑制する効果。

これに対してミノキシジルタブレット(ミノタブと呼ばれる事も)は、血管を拡張して血行を促す効果があります。

薄毛の進行を抑制し、血行を良くする事で発毛を促す。

このダブルの効果はAGAに対しても有効だとされていますね。


K.Oさん談

せっかちな訳ではないんですが、どうせやるならしっかりやりたい質なんで笑

色々と情報を集めて、コストとのバランスも考えると「フィンペシアとミノキシジルタブレットの併用」が自分にはベストでした。

服用を始めたのが2017年12月頃で、今も服用を続けていますが、飲み始めて3ヵ月くらい経った時に「抜け毛が減ってきてる感覚」が強くあって、これはいけるなと思いましたね。


今はかなり髪の量が戻ってきて、服用をやめてもいいかなと思ってます。

ただ、服用をやめたらまた薄くなるような気もしてるので、この辺りは専門のクリニックに相談に行こうと考えてます。

最後に

K.Oさんのおススメはフィンペシアとミノキシジルタブレットの併用でした。

フィンペシアだけの服用に比べて、確かにコストは上がりますが、ミノキシジルタブレットもロニテンのジェネリックですから、価格はとても安くなっています。


AGAの治療や1日2日で終わるものではありませんし、治療が早ければ早いほど効果は出やすいとされていますから、せっかく積極的に治療を行うなら、フィンペシアとミノキシジルタブレットの併用はかなり有効ですね!


ただし、フィンペシアもミノキシジルタブレットも医薬品ですから、注意しなければいけない副作用も存在します。

それぞれの商品ページにも詳しく記載しておりますし、専門サイトへのリンクもご用意しておりますので、服用を検討される際は副作用についてもしっかり調べる必要がありますね!


ジェネクリでは、フィンペシア、ミノキシジルタブレット、共にご用意しておりますので、この機会に是非ご検討ください♪


フィンペシアのご購入はこちら!


ミノキシジルタブレットのご購入はこちら!

ジャンルから選ぶ
 
お薬情報・体験談

【お薬情報】ジェネリック医薬品とは?

ジェネリック医薬品とは?


医療用医薬品は、「先発医薬品」と「後発医薬品(ジェネリック医薬品)」の2種類に分類されています!


【後発医薬品(ジェネリック医薬品)とは】


先発医薬品と同じ有効成分を同じ量含有し、効き目も安全性も同等です。 また先発医薬品より飲みやすくしたおくすりを開発することもあり、 添加剤の違いや、色や形が違うものがあります。


【なぜ同じ効き目なのに安いの?】


先発医薬品は長い期間と数百億円もの莫大な費用をかけて研究されます。 そして、医薬品の臨床試験である「治験」を経て有効性や安全性が確認されたのちに、 国の承認を受けて発売されます。 こうした開発に成功した場合、医薬品の価格である薬価には原材料や製造費に加え、 研究開発費や特許料、適正使用のための情報提供活動費用も上乗せされるため、比較的高額となってしまうのです! しかし、後発医薬品(ジェネリック医薬品)は同じ有効成分で作られる為、 何百億円ともいわれる多額の研究・開発費等を使わずに製造・販売することが可能です。 そのため、ジェネリック医薬品は安く設定されます。先発医薬品の3~6割程度で価格設定が出来ちゃうのです!


後発医薬品(ジェネリック医薬品)と先発医薬品は、治療学的に「同等」ではあるものの、 先発医薬品とまったく「同じ」であるわけではありません!! たとえば、先発医薬品が製剤特許を有している場合には、異なる添加剤を使用して後発医薬品が製造されることもあります。 しかし添加剤の成分や配合量が先発医薬品と異なっていたとしても、 ジェネリック医薬品の承認審査において、有効性や安全性に違いが出ることがないよう主成分の血中濃度の挙動が先発医薬品と同等であることが確認されています。 つまりは、後発医薬品(ジェネリック医薬品)と先発医薬品は効果については同じということですね!


なので安心してジェネリック医薬品を服用してくださいね。


2020.11.27

【お薬情報】低用量ピル「21錠」と「28錠」の違い

低用量ピル「21錠」と「28錠」の違い!


【21錠タイプ】

21日間服用タイプは、 1シート21錠全てにホルモンが含まれており、 21日間1日1錠服用した後、7日間は服用を休みます


【28錠タイプ】

28日間服用タイプは、 ホルモンが含まれている21錠の錠剤と、 ホルモンが全く含まれていない7錠の錠剤(プラセボ)が1つのシートに収められています。28日間毎日、1日1錠を服用し、1シート全部の錠剤をのみ終えたら、服用を休まず翌日から続けて新しいシートの錠剤の服用を始めます。


この服用することをやめる期間のことを休薬期間と言います。休薬期間は通常の生理と同様に排卵が終わっている時期ですので、基本的には妊娠することはないといわれています!


この偽薬 (プラセボ)を飲み忘れたからといって避妊効果が減少するということはほとんどないといわれています


一般的に休薬期間に消退出血(生理)が起こるのですが、来なかった場合でも、 そのまま続けて低用量ピルを内服し続けてかまいません


ですが、低用量ピルを内服中に消退出血が来ないという割合は1%未満と言われているので、一度医師に月経がこないということを伝え、必要であれば検査を受けられることをおすすめします。

2周期続けて消退出血が確認できなかったという場合は妊娠をしている可能性もあります。


偽薬 (プラセボ)を飲み忘れても避妊効果に変わりはないですが、 ホルモンが含まれているピル自体を飲み忘れてしまったら 効果が薄れてしまうので、飲み忘れることがないよう気をつけてください。



低用量ピル商品はこちら!

2020.11.18

【お薬情報】第4のED治療薬!ステンドラについて〜

【お薬情報】AGA内服薬と外用薬どちらがいいのか?

【お薬情報】アフターピルには種類がある!その違いとは?