【体験談シリーズ⑥】フィンペシアの効果測定!!

2018年7月30日

大人気企画の第六弾!!

AGA治療薬をご購入頂いたお客様のリアルな体験談をご紹介させて頂く大人気企画の第六弾!!


今回はフィンペシアをご利用のお客様から頂いたリアルな体験談をご紹介!

フィンペシアは先発薬プロペシアと全く同じ効果を持ったジェネリック医薬品で、効果はそのまま、価格は8分の1程度というコスパに優れた商品になっております。


有効成分のフィナステリドはAGAに関係する男性ホルモン(DHT)の働きを抑える事で、AGAの症状を遅らせる効果があり、髪質をしっかりしたものへと変えてくれます。


また、ミノキシジル系(ミノキシジルタブレット等)のお薬と併用する事で、脱毛予防+発毛効果でより効果的なAGA治療を行う方も増えてきました。


今回はフィンペシアを実際にご利用になっているお客様に、一体どれぐらい脱毛を予防する効果があるのか?について詳しくお話を聞き、AGA治療で迷われている方に向けてご紹介させて頂きます!


様々な場所でAGAに関する情報が掲載されていますが、本当のところどれが効果があってどれがダメなのか、確認するのが困難な時代になっています。

だからこそ、お客様の声に耳を大切にし、ジェネクリを通して正しい情報を発信出来ればと思っております!


※ジェネリック薬とは

先発薬の特許有効期限後に販売される、先発薬と同等の有効成分・効果を持った安価なお薬です。

安価の理由は先発薬と同じ有効成分で作られる為、開発費はもちろん販売活動費も抑えられるからです。

44歳男性M.Kさんの場合

M.Kさんは40代になってから薄毛が気になり始めたそうです。

頭頂部から抜けてゆくタイプの為、鏡では全く気付かなかったようですが、毎朝起床時に枕に抜け毛が落ちていて、その本数が増えてきた時にこれは何とかしなければ、という気持ちになられたそうです。


M.Kさん談

20代や30代は枕に残った抜け毛を気にした事なんて無かったと思うんです。

落ちてても2本とか3本で、普通はこれぐらいは抜けるだろうという感覚だったんですね。


でも40代に入って急に抜け毛が増えてきて、感覚でしかないですけど、多い時は30本くらい落ちてたんじゃないかな?

正直その時はハゲを覚悟しました…。

それに部屋の中にも結構抜け毛が落ちていて、排水溝にもかなり溜まってるような気がしてきたんです。


よくお聞きするお話として、枕や部屋の中に落ちている抜け毛や、排水溝を掃除した時の抜け毛、それにシャンプーをする時に手についてくる抜け毛等、気になりだすと全部が悪いニュースのように感じてしまうものです。

しかしM.Kさんはこのままじゃダメだと考え、フィンペシアを服用する事にしました。

フィンペシアを飲み始めて

フィンペシアには脱毛を抑える効果があり、M.Kさんは服用を始めて2ヵ月ほどで効果を感じ始めたそうです。


M.Kさん談

飲み始めて1週間とかでは何も変わりませんね、抜け毛もこれまで通り抜けますし、不安な気持ちのままです。

実際効果が無いんじゃないかって疑った事もありましたし、どうせハゲるのかな、という諦めの気持ちもどこかにあったと思います。

でも飲まないよりはマシか?ぐらいの気持ちで2ヵ月くらい続けてみた時に、ある日枕に残ってる抜け毛が減ってるような気がしたんです。


平均すると20本くらい抜けていたものが、10本くらい?まで減っていて、多い時でも12本から14本くらいになってました。

最初は気のせいかなとも思いましたが、でも減ってるのは確かだったので、信じてもう少しフィンペシアの服用を続けてみたんです。


そうしたら3ヵ月目には多い時でも8本くらいで、平均したら毎朝5本ぐらいしか抜け毛が残ってなくて、これはフィンペシアの効果が出てきてるって思って凄く嬉しくなったのを覚えてますね。

AGA治療薬の説明を色々なところで目にしましたが、確かに6ヵ月ほど服用しないと効果を感じるのは難しいって書いてありました。


でも人間の心理として飲み始めてすぐでも、ちょっとは効果が出るんじゃないかって期待してしまうじゃないですか?

だから最初はがっかりしたんですが、そこで諦めなくて本当に良かったです笑

あの時諦めてたら今頃完全にハゲてたと思いますから。


確かにAGA治療薬は、他のお薬と比べて長期的な服用が必要で、1ヵ月程度で効果が無いと判断して服用をやめてしまう方も多いです。

でも、AGAの治療は時間が掛かるものとしっかり把握し、長期的に効果を見極める事が重要ですよ。

AGA治療薬に即効性があるものなんて無い

最近のAGAに関する広告では、あたかも即効性があるかのような言葉が載っていたりして、正しい情報がAGAに悩んでいる方に届いていないようです。

ジェネクリでもしっかりとお伝えしておりますが、AGA治療薬で即効性のあるもの、というものは現状存在しません。

人間の代謝に関わる発毛という分野で、服用して1週間で効果が出るお薬というのは、そもそも開発が難しいのではないでしょうか。


AGA治療薬で大切なのは、最低でも4ヵ月、更に効果を高める為には長期的に服用する事で、当然日々の食生活、睡眠の質、ストレスの軽減等も大切になってきます。

こういった多くの要素をバランスをとりながら改善する事で、しっかりとして効果を感じる事が出来るんです。


AGA治療の場合は、急げば急ぐほど、遠回りと思ってしまうような道に進む事が大切なんです。

様々なお薬を短期間で試す事で、体に余計な負担がかかる可能性もありますから、しっかりとお薬を選んで、どっしり腰を据えて効果を見極めていきましょう。


また、よくネットや雑誌で見かける「ビフォーアフター写真」を目にされた事がある方も多いと思います。

左が治療薬を服用する前で、右が服用した後、みたいな感じですね。

確かに写真を見る限り、髪の毛が劇的に増えているように見える事もありますが、こういった写真には注意が必要です。


例えば服用前は強い光をあてて撮影し、服用後は暗めで撮影する。

これだけでも写真の見え方は変わってきます。

光を強くあてれば当然髪の毛が少なく見えて、暗めに撮影すれば多く見えるからです。

また、頭頂部の写真だけでは本当に同一人物なのかも分かりませんし、何週間後、なんて書いてあっても、それが本当なのかどうか、確かめる方法がありません。


ですのでやはり大切になってくるのは、ご自身でAGAについてしっかり知り、正しい情報によって服用するお薬を選ぶ事かも知れませんね♪

服用8ヵ月目

M.Kさんは服用を始めて8ヵ月目で、はっきりとフィンペシアの効果を感じる事が出来ました。

抜け毛が減ってきただけでなく、髪質そのものに変化が現れ、少しずつ自分の髪が強くなっている事を実感されたんです。


M.Kさん談

抜け毛が段々減ってきて、AGAの治療そのものを自分が楽しいと感じる事が出来るようになったのが本当に良かったと思います。

軽い運動もするようになりましたし、妻にお願いしてお昼はお弁当を作ってもらって、野菜を中心にした食生活に切り替えました。

妻には最初は面倒がられましたが、一応毎日ありがとうを伝えるようにして、なんとか今も続けてもらってます笑


あと、仕事終わりに飲みに行く機会が多かったんですが、お酒の量をなるべく減らすようにしてます。

どれが本当に効果があったのかは分からないですけど、AGAを治すんだっていう気持ちをしっかり持って生活する事で、張りも出てきますし、実際に髪の毛がしっかりしてきてるのも、こういった事の積み重ねのお蔭かなと思ってます。


M.Kさんが服用を続けられたフィンペシアは、AGA治療薬の中でも非常に人気の高い商品で、価格が低い事だけでなく、その効果の高さでも有名です。

確かな効果を持つお薬を選び、長期的にAGA治療に取り組まれたM.Kさんの勝利かも知れませんね!

最後に

皆さん如何でしたか?

M.Kさんが仰った通り、普段の生活を規則正しいものにしながら、しっかりとした効果を期待できるお薬に出会える事が大切ですね。


その点フィンペシアは、世界で初めて医師によって処方されたAGA治療薬プロペシアのジェネリックで、その効果の高さはとても有名です。

ジェネリックだから価格も抑えられてお得にお買い上げいただく事が出来ますので、この機会に是非ご検討下さいね!


また、フィンペシアと併用する事でより高い効果を望めるミノキシジルタブレットもご用意しておりますので、ご覧になってみて下さい♪


フィンペシアのご購入はこちら!


ミノキシジルタブレットのご購入はこちら!

ジャンルから選ぶ
 
お薬情報・体験談

【お薬情報】ジェネリック医薬品とは?

ジェネリック医薬品とは?


医療用医薬品は、「先発医薬品」と「後発医薬品(ジェネリック医薬品)」の2種類に分類されています!


【後発医薬品(ジェネリック医薬品)とは】


先発医薬品と同じ有効成分を同じ量含有し、効き目も安全性も同等です。 また先発医薬品より飲みやすくしたおくすりを開発することもあり、 添加剤の違いや、色や形が違うものがあります。


【なぜ同じ効き目なのに安いの?】


先発医薬品は長い期間と数百億円もの莫大な費用をかけて研究されます。 そして、医薬品の臨床試験である「治験」を経て有効性や安全性が確認されたのちに、 国の承認を受けて発売されます。 こうした開発に成功した場合、医薬品の価格である薬価には原材料や製造費に加え、 研究開発費や特許料、適正使用のための情報提供活動費用も上乗せされるため、比較的高額となってしまうのです! しかし、後発医薬品(ジェネリック医薬品)は同じ有効成分で作られる為、 何百億円ともいわれる多額の研究・開発費等を使わずに製造・販売することが可能です。 そのため、ジェネリック医薬品は安く設定されます。先発医薬品の3~6割程度で価格設定が出来ちゃうのです!


後発医薬品(ジェネリック医薬品)と先発医薬品は、治療学的に「同等」ではあるものの、 先発医薬品とまったく「同じ」であるわけではありません!! たとえば、先発医薬品が製剤特許を有している場合には、異なる添加剤を使用して後発医薬品が製造されることもあります。 しかし添加剤の成分や配合量が先発医薬品と異なっていたとしても、 ジェネリック医薬品の承認審査において、有効性や安全性に違いが出ることがないよう主成分の血中濃度の挙動が先発医薬品と同等であることが確認されています。 つまりは、後発医薬品(ジェネリック医薬品)と先発医薬品は効果については同じということですね!


なので安心してジェネリック医薬品を服用してくださいね。


2020.11.27

【お薬情報】低用量ピル「21錠」と「28錠」の違い

低用量ピル「21錠」と「28錠」の違い!


【21錠タイプ】

21日間服用タイプは、 1シート21錠全てにホルモンが含まれており、 21日間1日1錠服用した後、7日間は服用を休みます


【28錠タイプ】

28日間服用タイプは、 ホルモンが含まれている21錠の錠剤と、 ホルモンが全く含まれていない7錠の錠剤(プラセボ)が1つのシートに収められています。28日間毎日、1日1錠を服用し、1シート全部の錠剤をのみ終えたら、服用を休まず翌日から続けて新しいシートの錠剤の服用を始めます。


この服用することをやめる期間のことを休薬期間と言います。休薬期間は通常の生理と同様に排卵が終わっている時期ですので、基本的には妊娠することはないといわれています!


この偽薬 (プラセボ)を飲み忘れたからといって避妊効果が減少するということはほとんどないといわれています


一般的に休薬期間に消退出血(生理)が起こるのですが、来なかった場合でも、 そのまま続けて低用量ピルを内服し続けてかまいません


ですが、低用量ピルを内服中に消退出血が来ないという割合は1%未満と言われているので、一度医師に月経がこないということを伝え、必要であれば検査を受けられることをおすすめします。

2周期続けて消退出血が確認できなかったという場合は妊娠をしている可能性もあります。


偽薬 (プラセボ)を飲み忘れても避妊効果に変わりはないですが、 ホルモンが含まれているピル自体を飲み忘れてしまったら 効果が薄れてしまうので、飲み忘れることがないよう気をつけてください。



低用量ピル商品はこちら!

2020.11.18

【お薬情報】第4のED治療薬!ステンドラについて〜

【お薬情報】AGA内服薬と外用薬どちらがいいのか?

【お薬情報】アフターピルには種類がある!その違いとは?