【体験談シリーズ⑦】プロペシアの副作用を知ろう!

2018年8月3日

大人気企画の第七弾!!

AGA治療薬をご購入頂いたお客様のリアルな体験談をご紹介させて頂く大人気企画の第七弾!!


今回はプロペシアの副作用についてお客様のリアルな体験談を語って頂きます!

なかなかプロペシアの副作用について赤裸々に語られる事はありませんよね。

個人輸入代行のサイトでは、少しでも商品に興味を持って頂く為にマイナスな情報を避ける傾向がありますし、それはネット広告でも同じです。


でも、ジェネクリは商品に興味を持って頂きたいとは思いつつ、自分に合った薬をちゃんと見つけ、副作用についてもきっちり知って頂きたいと真剣に考えています。


そこで!

今回は実際にジェネクリでプロペシアを購入して頂いたお客様に副作用について語って頂き、どんな副作用が出るのか、またはどんな可能性が存在するのか、について皆様に知って頂きたいと思います!!

そもそもプロペシアの副作用って?

有効成分のフィナステリドによる副作用については、メーカーが下記のような症状を明記しています。


・性欲減退(リビドー減退)

・肝機能障害

・勃起不全(ED)

・胎児の生殖器への影響(女性)


また、上記のような症状が出る事で、鬱の症状が出るケースもあるとされています。

ただ、フィナステリドによる副作用は現れにくいとされていますので、必ず上記のような症状が出る訳ではありません。

副作用を感じないケースも多いんです。

勿論、医薬品を服用するので、事前に医師に相談するのが最善である事に変わりはないでしょう。


これらの情報を踏まえた上で、早速お客様の生の声を聞いて頂きたいと思います!

33歳男性J.Fさんの場合

J.Fさんはプロペシアを1年以上服用されていて、現在も継続されていらっしゃいます。


J.Fさん談

自分は性欲が一気になくなった時期がありましたね。

服用を始めて7ヵ月目ぐらいだったと思いますが、それまでは感じなかったのに、気づいたら一人でする事もなくなっていて、あれ?と思ってこれが副作用かなと思いました。

妻との関係は割とうまくいっている方なので、月に10回くらいは体の関係もあったんです。


最初は疲れてるからかなと思ったんですが、よくよく考えたら結構疲れていても今まではそんな風にならなかったので、多分副作用だったと思います。

1ヵ月ぐらいで自然と治って今は普通なんですが、副作用と聞いて真っ先に思い浮かぶのはあれぐらいですかね。

でも勃起しない、って事はなかったと思います。

いつも通り朝立ちはしてたので、ED系の症状は出てなかったと思います。

最近も元気ですし笑


J.Fさんの場合は性欲減退の副作用が出たとの事でしたが、この症状そのものは1ヵ月程度で感じなくなったようですね。

また、性欲減退の症状が出たからと言って、ED系の症状も出るとは限らないようです。


J.Fさん談

服用する前に心配していた鬱みたいな事にもなりませんでした。

昔からメンタルが割と弱くて、ストレスが溜まってくると気持ちが暗くなっちゃう質だったので、もしかしたら鬱になっちゃうかなと思ってたんですが、これは全く気になりませんでした。

むしろ髪がしっかりしてきて、抜け毛もほとんどなくなったので、気分は明るいですよ。


なるほど、J.Fさんの副作用は性欲の減退が主で、それ以外は特に出なかったようですね。

1ヵ月で副作用が治まった事も考えると、ほとんど影響は出なかったと言って良いと思います。

49歳男性K.Tさんの場合

K.Tさんは年齢的に「治療は必要ないかな」と思われていたようですが、やはり薄くなってきた頭髪が気になり、人と接する時も気にしてしまった事から、AGA治療を選択されました。


K.Tさん談

最初はかなり躊躇しましたね、年齢的にももう薄毛を気にしなくてもいいかなと思いましたし、副作用について調べて少し怖い印象も受けたので…。

ただ、今ならまだ間に合うかもしれないという期待もあって随分悩みましたが、やはりプロペシアを飲む事に決めたんです。


友人に医者がいたので突っ込んだところまでは話を聞いたんですが、専門が耳鼻科なのでそこまで詳しくはなかったです。

ただ、特別重たい持病が無ければそこまで心配する必要はないと言われたので、あれは背中を押してくれましたね。


実際に飲んでみて感じたのは、元々ED気味だったのも手伝って、勃起しにくくはなりました。

服用を始めて5ヵ月目くらいからですが、ED治療薬を飲まないと風俗でも勃たなくなってしまって。


独身の月に1度の楽しみだったので残念でしたが、3ヵ月ぐらい経ったら治りました。

フィナステリド系の薬には併用禁止薬が無い事は調べて知っていたので、積極的にED治療薬を飲むようにしましたね。

とはいっても月に1回程度なんで、頻度はたかが知れてるんですが笑


ただ、性欲そのものがなくなるというのは全くなかったですね、むしろ充実していたような気がします。

今もそうですが、年齢の割には元気な方かなと笑


K.Tさんの場合は勃起不全、いわゆるEDの症状が3ヵ月程度継続し、その後症状はなくなったようですね。

EDの場合は即効性のある治療薬が多く流通していますから、その点もK.Tさんにとってはラッキーだったかも知れませんね。

ただ、K.Tさんの場合はED治療薬を服用されても問題なくても、あくまで個人の感想ですから、もしAGA治療薬を服用していて、EDやその他の副作用を感じたら、迷わず病院で医師に相談するようにして下さいね。


薬の効果には常に個人差がありますし、これは副作用についても同じですからね。

27歳男性F.Mさんの場合

F.MさんはAGAの発症がかなり早く、年齢的にかなり焦りを感じたそうです。

まだまだこれから女性とも遊びたいというお年頃ですから、焦ってしまうのも当然ですよね。

そこでプロペシアでのAGA治療を開始されました。


F.Mさん談

最初は信じたくなかったですね。季節の変わり目で抜け毛が多いだけだって自分に言い聞かせて、ネットで検索する時もハゲとかAGAって打てなくて、薄毛改善とか…そういうキーワードで自分を誤魔化そうとしてました。

でもある日鏡を見た時に、これはもうダメだって思ったんです。

そこからはガンガンネットで検索して、一番効果のありそうなフィナステリド系のAGA治療薬、プロペシアを1年分買いました。


真剣でしたよ、あの時は。

とにかく寝る時間も長くとったり、部屋で筋トレして運動不足をちょっとでも解消しようとしたりして。

でもあの時頑張って良かったですね、今は誰にも薄いって言われませんし、友人に何度確認しても別に何ともないと思うけど、ってリアクションばかりなんで。


副作用は自分の場合は特に感じませんでしたね。

せっかく聞いてもらったのにあれなんですが、色々調べて副作用の事は知ってたんですが、特に何も…という感じで笑

性欲がなくなるっていうのは全然でしたし、EDみたいな事もなかったと思います。

彼女ともずっと体の関係は普通に続いてますし、今もそれは変わらないですね。

鬱になったりもなかったんで、自分の場合は副作用が無かったんじゃないですかね?


確かにフィナステリドは副作用が出にくい事で知られていますが、本当に何も副作用が出ないケースもあるんですね。

ネットには沢山情報があふれていますが、こうして体験談としてお聞きすると説得力があります。

それでも副作用についてしっかり知って!

副作用が出にくいとは言え、医薬品であり、重篤な健康被害が出るケースもあります。

だからこそ、どういった形で服用するにしても、副作用についてしっかり調べ、理解した上で正しい服用が望ましいですね。


ジェネクリがお勧めしているのは、事前に医師に相談して頂く事。

これが最も安心出来ますし、知りたい事を質問して、ちゃんと知る事が出来ますからね。


ネットに上がっている情報と医師に相談して得られる情報との違い、それは経験値です。

医師は医薬品の取り扱いに対しても専門的に学んでいますし、臨床の現場で実際に医薬品を処方し、その効果や副作用についての経験が豊富である事。

これがとても重要です。

どんなジャンルの医薬品であれ、副作用が存在するものは出来る限り慎重に服用すべきです。

しかしいたずらに購買意欲を煽るような広告が沢山存在している中で、なかなか副作用について真剣にお客様に説明しているサイトさんというのは少ないのではないでしょうか。


勿論、きちんとした説明をしているサイトさんもありますし、専門的な解説がなされているページへのリンクが分かりやすく設置してある等、配慮がなされているサイトさんんもあります。

だからこそ、どのサイトが安全でどのサイトがダメなのか、という事をリスト化する事はとても難しく、判断の基準も曖昧になってしまいます。


ですので、ジェネクリでは服用を決める前に医師へ相談する事を推奨しています。

特に、服用しようと考えている医薬品のジャンルを専門的に扱う医師への相談がとても大切だと考えておりますので、AGAであればAGA専門クリニックやスキンクリニック、EDであればEDを専門的に取り扱うクリニック等、今ではジャンルに応じて多くの専門クリニックや医院が存在していますので、ネットで調べれば近所のそういった医療機関を知る事も出来ます。


そういった部分ではインターネットは便利ですから、是非活用して下さい♪

最後に

皆さん如何でしたか?

プロペシアの副作用について、かなり突っ込んだところまでお話出来たと思いますが、やはり大切な事は、事前に副作用についてしっかり理解し、その上できちんと効果が出るように服用する事かも知れませんね。


ジェネクリでは、プロペシアや、ジェネリックで格安のフィンペシアを取り扱っております。

特にフィンペシアは、プロペシアと全く同じ効果であるにも関わらず、価格が8分の1程度と、びっくりするぐらいお安くなっておりますので、ジェネクリのおススメはフィンペシアです!


是非この機会にご検討下さい♪


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お薬情報・体験談

【お薬情報】ジェネリック医薬品とは?

ジェネリック医薬品とは?


医療用医薬品は、「先発医薬品」と「後発医薬品(ジェネリック医薬品)」の2種類に分類されています!


【後発医薬品(ジェネリック医薬品)とは】


先発医薬品と同じ有効成分を同じ量含有し、効き目も安全性も同等です。 また先発医薬品より飲みやすくしたおくすりを開発することもあり、 添加剤の違いや、色や形が違うものがあります。


【なぜ同じ効き目なのに安いの?】


先発医薬品は長い期間と数百億円もの莫大な費用をかけて研究されます。 そして、医薬品の臨床試験である「治験」を経て有効性や安全性が確認されたのちに、 国の承認を受けて発売されます。 こうした開発に成功した場合、医薬品の価格である薬価には原材料や製造費に加え、 研究開発費や特許料、適正使用のための情報提供活動費用も上乗せされるため、比較的高額となってしまうのです! しかし、後発医薬品(ジェネリック医薬品)は同じ有効成分で作られる為、 何百億円ともいわれる多額の研究・開発費等を使わずに製造・販売することが可能です。 そのため、ジェネリック医薬品は安く設定されます。先発医薬品の3~6割程度で価格設定が出来ちゃうのです!


後発医薬品(ジェネリック医薬品)と先発医薬品は、治療学的に「同等」ではあるものの、 先発医薬品とまったく「同じ」であるわけではありません!! たとえば、先発医薬品が製剤特許を有している場合には、異なる添加剤を使用して後発医薬品が製造されることもあります。 しかし添加剤の成分や配合量が先発医薬品と異なっていたとしても、 ジェネリック医薬品の承認審査において、有効性や安全性に違いが出ることがないよう主成分の血中濃度の挙動が先発医薬品と同等であることが確認されています。 つまりは、後発医薬品(ジェネリック医薬品)と先発医薬品は効果については同じということですね!


なので安心してジェネリック医薬品を服用してくださいね。


2020.11.27

【お薬情報】低用量ピル「21錠」と「28錠」の違い

低用量ピル「21錠」と「28錠」の違い!


【21錠タイプ】

21日間服用タイプは、 1シート21錠全てにホルモンが含まれており、 21日間1日1錠服用した後、7日間は服用を休みます


【28錠タイプ】

28日間服用タイプは、 ホルモンが含まれている21錠の錠剤と、 ホルモンが全く含まれていない7錠の錠剤(プラセボ)が1つのシートに収められています。28日間毎日、1日1錠を服用し、1シート全部の錠剤をのみ終えたら、服用を休まず翌日から続けて新しいシートの錠剤の服用を始めます。


この服用することをやめる期間のことを休薬期間と言います。休薬期間は通常の生理と同様に排卵が終わっている時期ですので、基本的には妊娠することはないといわれています!


この偽薬 (プラセボ)を飲み忘れたからといって避妊効果が減少するということはほとんどないといわれています


一般的に休薬期間に消退出血(生理)が起こるのですが、来なかった場合でも、 そのまま続けて低用量ピルを内服し続けてかまいません


ですが、低用量ピルを内服中に消退出血が来ないという割合は1%未満と言われているので、一度医師に月経がこないということを伝え、必要であれば検査を受けられることをおすすめします。

2周期続けて消退出血が確認できなかったという場合は妊娠をしている可能性もあります。


偽薬 (プラセボ)を飲み忘れても避妊効果に変わりはないですが、 ホルモンが含まれているピル自体を飲み忘れてしまったら 効果が薄れてしまうので、飲み忘れることがないよう気をつけてください。



低用量ピル商品はこちら!

2020.11.18

【お薬情報】第4のED治療薬!ステンドラについて〜

【お薬情報】AGA内服薬と外用薬どちらがいいのか?

【お薬情報】アフターピルには種類がある!その違いとは?