【レビトラ】他に比べてもバリフが一番

2018年12月10日

ED治療薬ではバリフが最高

S.Wさん談

ED治療薬に関しては自分もお世話になっているのですが、やはりそれなりに良い薬なので薬価が高くなることもあります。まあ安全性と引き換えなので仕方ないのですが、ネットでED治療薬を調べてみるとジェネリックなども多く出ているので少し気になっていました。自分が使っているED治療薬はレビトラなのですが、こちらのジェネリックも複数あるそうで海外だと普通に購入できるそうですね。日本に関してはジェネリックなど薬剤などはあまり承認が早い方ではないので、もし頼るならば個人間での輸入が一般的になるそうです。まあ個人間の輸入も手数料などが掛かったり偽物などのリスクなどがあるので一概に良いとは言えませんが、実際に自分の友人がレビトラのジェネリックであるED治療薬バリフを使っていたので、使用感などを聞いてみました。 ED治療薬バリフはインドにあるアジャンタ・ファーマ社が販売している商品であり、レビトラと同じバルデナフィルを有効成分としているので効果はかなり高いものとなっているそうです。1錠あたり200円という結構な安さであり行為の30分前などに飲むこともあり、即効性もあるので便利だそうです。タブレット錠剤は普通なのですがゼリー状タイプのものがあるのは驚きました。友人はスタンダードなタブレット錠剤を使っているそうですが、フレーバー的なものとしてオレンジ、バナナ、イチゴ、パイン、ミント、バタースコッチ、カシスなど色々なものがあり、これも中々面白いなと思いました。

 

基本的な用法に関してはレビトラと同じであり、効果時間は8時間ほどということもあり十分な長さだと思います。友人も最近では奥さんとバリフのおかげで結構長い時間セックスを再開するようになれたそうですが、それでも実際の行為は2時間もあれば十分な感じなので、バリフは効果時間も含めてコストパフォーマンスが良いED治療薬なのでしょう。即効性があるとは言ってもED治療薬ということなので、その友人も飲み始めてから大体1ヶ月半ぐらいでようやく一回の行為での硬さを維持出来るようになったみたいであり、これはEDの性質上仕方ないと思います。自分のレビトラの服用治療に関してもまともにセックスができるようになったのは2ヶ月以上掛かりましたし、こういった側面があるからこそ長期的になるED治療薬は安く買いたくなる気持ちは分かります。

 

長期的に服用をするとなると気になってくるのが副作用などの点なのですが、友人は容量用法を守って飲んている限り特に問題は無かったそうなので安心しました。主な副作用としては頭痛、ほてり、鼻づまり、めまい、動悸などレビトラと同じものなので、そこも仕方なく割り切っていると言っていました。まあ多少の副作用などはあれども、やはり妻やパートナーとまた愛情のあるセックスができるとなるとそこは男としても我慢をするべきだよなあという意見は賛同をしました。中学校以来の古い付き合いの友人なのですが、中学生時代は彼女がまだいないにも関わらず若さと体力と自慢の下半身で彼女を毎晩満足させてやるぜ! というようなトークをしたりする仲だったのですが、最近ではED治療薬など元気がない下半身のトークなどをするような仲になりお互い年を取ったなと再確認しました。 そんなこんなでレビトラのジェネリックであるED治療薬バリフなのですが、友人の使用の感想としてはジェネリックらしくお値段も安く効果も高いのでかなり良い商品だそうです。ここまで来ると値段の差で自分もレビトラから乗り換えてみたいかなとも感じましたが、日本だと薬の個人輸入は結構面倒くさい点などがあるので、このへんは自己責任でしょうね。ともあれED治療薬バリフは、やはり元のレビトラの効果が高いものもありジェネリックとしても問題ないレベルで優れた作用をしてくれるそうです。

 

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お薬情報・体験談

【お薬情報】ジェネリック医薬品とは?

ジェネリック医薬品とは?


医療用医薬品は、「先発医薬品」と「後発医薬品(ジェネリック医薬品)」の2種類に分類されています!


【後発医薬品(ジェネリック医薬品)とは】


先発医薬品と同じ有効成分を同じ量含有し、効き目も安全性も同等です。 また先発医薬品より飲みやすくしたおくすりを開発することもあり、 添加剤の違いや、色や形が違うものがあります。


【なぜ同じ効き目なのに安いの?】


先発医薬品は長い期間と数百億円もの莫大な費用をかけて研究されます。 そして、医薬品の臨床試験である「治験」を経て有効性や安全性が確認されたのちに、 国の承認を受けて発売されます。 こうした開発に成功した場合、医薬品の価格である薬価には原材料や製造費に加え、 研究開発費や特許料、適正使用のための情報提供活動費用も上乗せされるため、比較的高額となってしまうのです! しかし、後発医薬品(ジェネリック医薬品)は同じ有効成分で作られる為、 何百億円ともいわれる多額の研究・開発費等を使わずに製造・販売することが可能です。 そのため、ジェネリック医薬品は安く設定されます。先発医薬品の3~6割程度で価格設定が出来ちゃうのです!


後発医薬品(ジェネリック医薬品)と先発医薬品は、治療学的に「同等」ではあるものの、 先発医薬品とまったく「同じ」であるわけではありません!! たとえば、先発医薬品が製剤特許を有している場合には、異なる添加剤を使用して後発医薬品が製造されることもあります。 しかし添加剤の成分や配合量が先発医薬品と異なっていたとしても、 ジェネリック医薬品の承認審査において、有効性や安全性に違いが出ることがないよう主成分の血中濃度の挙動が先発医薬品と同等であることが確認されています。 つまりは、後発医薬品(ジェネリック医薬品)と先発医薬品は効果については同じということですね!


なので安心してジェネリック医薬品を服用してくださいね。


2020.11.27

【お薬情報】低用量ピル「21錠」と「28錠」の違い

低用量ピル「21錠」と「28錠」の違い!


【21錠タイプ】

21日間服用タイプは、 1シート21錠全てにホルモンが含まれており、 21日間1日1錠服用した後、7日間は服用を休みます


【28錠タイプ】

28日間服用タイプは、 ホルモンが含まれている21錠の錠剤と、 ホルモンが全く含まれていない7錠の錠剤(プラセボ)が1つのシートに収められています。28日間毎日、1日1錠を服用し、1シート全部の錠剤をのみ終えたら、服用を休まず翌日から続けて新しいシートの錠剤の服用を始めます。


この服用することをやめる期間のことを休薬期間と言います。休薬期間は通常の生理と同様に排卵が終わっている時期ですので、基本的には妊娠することはないといわれています!


この偽薬 (プラセボ)を飲み忘れたからといって避妊効果が減少するということはほとんどないといわれています


一般的に休薬期間に消退出血(生理)が起こるのですが、来なかった場合でも、 そのまま続けて低用量ピルを内服し続けてかまいません


ですが、低用量ピルを内服中に消退出血が来ないという割合は1%未満と言われているので、一度医師に月経がこないということを伝え、必要であれば検査を受けられることをおすすめします。

2周期続けて消退出血が確認できなかったという場合は妊娠をしている可能性もあります。


偽薬 (プラセボ)を飲み忘れても避妊効果に変わりはないですが、 ホルモンが含まれているピル自体を飲み忘れてしまったら 効果が薄れてしまうので、飲み忘れることがないよう気をつけてください。



低用量ピル商品はこちら!

2020.11.18

【お薬情報】第4のED治療薬!ステンドラについて〜

【お薬情報】AGA内服薬と外用薬どちらがいいのか?

【お薬情報】アフターピルには種類がある!その違いとは?