【レビトラ】バリフが自分にはピッタリ

2018年12月10日

お医者さんも使うバリフ

O.Dさん談

実は私、医師をしておりまして、専門は外科なんですが、一応医薬品に関する知識も多い方だと自任してます。友人からよく言われるんですが、医者だったら処方すればいいと思われる方も多いかもしれないんですが、処方してしまうと同僚や看護師さん達に知られる可能性があって、それは恥ずかしいんですよね。だから最初から私は個人輸入でED治療薬を購入するようにしてるんです。 ED治療薬の有効成分は、代表的なものは3種類あります。シルデナフィル、タダラフィル、そしてバルデナフィルですね。シルデナフィルはバイアグラが有名ですが、効果は確かに強烈で、一言でいうならガツンと効き目が出るイメージでしょうか。タダラフィルはシアリスが有名ですが、これは凄くマイルドな効き目が36時間程度継続するので、タダラフィルが好みだと言う方も多いですね。副作用もマイルドですから、心配な人はこれを選ぶんでしょう。で、バルデナフィルなんですが、これはレビトラの有効成分で、私が飲んでるバリフもこれです。 バルデナフィルは特徴としては直ぐ効果が出る点でしょうね。即効性に優れているというのは私にとってはとても魅力的なんです。一応外科で仕事をしてるので、仕事柄緊急で動く事もあって、なかなか事前にED治療薬を飲んでおくって事が出来ないんですよ。それに仕事中に飲んでおくというのは道徳的にいけないと思っておりますので、確実に仕事が終わって病院を出てからじゃないとダメなんです。そうなると、例えば仕事が終わって女性と会うまでの合間に飲んでおかなくてはいけないので、直ぐに効果が出てくれないと困るんです。

 

バリフは調子が良いと20分ぐらいで効果が出ます。これはバリフの有効成分バルデナフィルだけが持ってる特徴で、今のところ変わるものはありませんね。レビトラも同じ効果を持っていますが、レビトラとバリフは1錠で1000円近く変わってきます。医者はお金持ちというイメージをお持ちかもしれないですけど、1錠1000円をわざわざどぶに捨てるような事はしませんよ。同じ効果だという事はよく分かってますから、それだったら安い方が良いですよね。 一応医師をしてますので、副作用についても服用する度に自分なりに分析はしてるんですが、やはりアルコールの量が多くなればなるほど、副作用の出方が強くなるような気がしますね。私は日本酒を嗜む程度しか飲みませんが、おちょこ1杯2杯程度なら副作用への影響はそこまで感じません。それ以上になると顔が熱を持つ感覚が強くなってきて、アルコールの量が増えすぎると頭痛に発展する事もあります。 あとは翌日下痢の症状が出る事がありますが、これはかなり軽度のものという印象です。深刻な腹痛等は今まで出ていませんね。うまい付き合い方としては、普段自分が飲める量の半分以下に抑えて、体調なども考えて出来る限り量を減らすという努力さえ怠らなければ、そこまで副作用を感じる事はないと思いますね。

 

食事についても管理した方が効果を引き出しやすくなるので、私もしっかりやっています。バリフの有効成分バルデナフィルは腸で吸収させるので、油もの、揚げ物やてんぷらは極力避けて、あっさりした食事にするようにしています。ピザ等のチーズ系、牛乳等の乳製品も腸に膜を張るのでなるべく避けましょう。満腹になるとどうしても効果は薄くなってしまうので、私の場合は腹六分目程度に抑えるようにしています。そうする事で思ったより効果が出ないという事はほとんどないので、お勧めですね。 ただ、バリフに関してはレビトラとの関係もあって、製造が停止されていますよね。なので在庫が少ない事がネックです。買えるサイト買えないサイトがあるので、売ってる場所を見つけるのが大変です。見つけた時は購入出来るだけしておいた方が安心だと思いますよ。ED治療薬で最後に落ち着くのがバリフという方も非常に多いですから、まとめ買いして後悔する事はないと思いますから。

 

バリフはこちらからご購入頂けます

ジャンルから選ぶ
 
お薬情報・体験談

【お薬情報】ジェネリック医薬品とは?

ジェネリック医薬品とは?


医療用医薬品は、「先発医薬品」と「後発医薬品(ジェネリック医薬品)」の2種類に分類されています!


【後発医薬品(ジェネリック医薬品)とは】


先発医薬品と同じ有効成分を同じ量含有し、効き目も安全性も同等です。 また先発医薬品より飲みやすくしたおくすりを開発することもあり、 添加剤の違いや、色や形が違うものがあります。


【なぜ同じ効き目なのに安いの?】


先発医薬品は長い期間と数百億円もの莫大な費用をかけて研究されます。 そして、医薬品の臨床試験である「治験」を経て有効性や安全性が確認されたのちに、 国の承認を受けて発売されます。 こうした開発に成功した場合、医薬品の価格である薬価には原材料や製造費に加え、 研究開発費や特許料、適正使用のための情報提供活動費用も上乗せされるため、比較的高額となってしまうのです! しかし、後発医薬品(ジェネリック医薬品)は同じ有効成分で作られる為、 何百億円ともいわれる多額の研究・開発費等を使わずに製造・販売することが可能です。 そのため、ジェネリック医薬品は安く設定されます。先発医薬品の3~6割程度で価格設定が出来ちゃうのです!


後発医薬品(ジェネリック医薬品)と先発医薬品は、治療学的に「同等」ではあるものの、 先発医薬品とまったく「同じ」であるわけではありません!! たとえば、先発医薬品が製剤特許を有している場合には、異なる添加剤を使用して後発医薬品が製造されることもあります。 しかし添加剤の成分や配合量が先発医薬品と異なっていたとしても、 ジェネリック医薬品の承認審査において、有効性や安全性に違いが出ることがないよう主成分の血中濃度の挙動が先発医薬品と同等であることが確認されています。 つまりは、後発医薬品(ジェネリック医薬品)と先発医薬品は効果については同じということですね!


なので安心してジェネリック医薬品を服用してくださいね。


2020.11.27

【お薬情報】低用量ピル「21錠」と「28錠」の違い

低用量ピル「21錠」と「28錠」の違い!


【21錠タイプ】

21日間服用タイプは、 1シート21錠全てにホルモンが含まれており、 21日間1日1錠服用した後、7日間は服用を休みます


【28錠タイプ】

28日間服用タイプは、 ホルモンが含まれている21錠の錠剤と、 ホルモンが全く含まれていない7錠の錠剤(プラセボ)が1つのシートに収められています。28日間毎日、1日1錠を服用し、1シート全部の錠剤をのみ終えたら、服用を休まず翌日から続けて新しいシートの錠剤の服用を始めます。


この服用することをやめる期間のことを休薬期間と言います。休薬期間は通常の生理と同様に排卵が終わっている時期ですので、基本的には妊娠することはないといわれています!


この偽薬 (プラセボ)を飲み忘れたからといって避妊効果が減少するということはほとんどないといわれています


一般的に休薬期間に消退出血(生理)が起こるのですが、来なかった場合でも、 そのまま続けて低用量ピルを内服し続けてかまいません


ですが、低用量ピルを内服中に消退出血が来ないという割合は1%未満と言われているので、一度医師に月経がこないということを伝え、必要であれば検査を受けられることをおすすめします。

2周期続けて消退出血が確認できなかったという場合は妊娠をしている可能性もあります。


偽薬 (プラセボ)を飲み忘れても避妊効果に変わりはないですが、 ホルモンが含まれているピル自体を飲み忘れてしまったら 効果が薄れてしまうので、飲み忘れることがないよう気をつけてください。



低用量ピル商品はこちら!

2020.11.18

【お薬情報】第4のED治療薬!ステンドラについて〜

【お薬情報】AGA内服薬と外用薬どちらがいいのか?

【お薬情報】アフターピルには種類がある!その違いとは?